株主総会支援システム -導入事例-


<p>事務局の体制は各企業様によって異なります。小規模事務局から大規模事務局まで、お客様のニーズにあったシステム構成をご提案致します。
  小規模事務局 中規模事務局 大規模事務局
事務局体制 1名~3名程度 4名~9名程度 10名以上
想定問答数 300問程度 300~1000問程度 1000問以上
▼ パッケージ構成      
想定問答編集システム
答弁支援システム  
デリバリーシステム    
進行支援システム
  詳細ページを表示 詳細ページを表示 詳細ページを表示

小規模事務局 事例

  • 想定問答編集の効率化と質疑応答のスピード化を実現するシステム構成です。
  • 1名のQA検索者が回答を決定し、答弁者へ直接回答を表示します。
  • 進行支援者を配置することによって、議長の進行をサポートすることも可能です。

中規模事務局 事例

  • QA検索者を複数配置することにより、多岐にわたる質疑に対してより柔軟によりスピーディーに想定問答検索、回答表示が可能になるシステム構成です。
  • QA検索者の内訳は、事務局内で構成する、各部署からの代表者を配置する等の事例があります。
  • QA管理者は、複数回答候補の中から最適な回答を決定することができ、さらに組み合わせることも可能です。
  • 専任の進行支援者が、 議事シナリオの表示や議事進行に関わる指示を送ることにより議長へのきめ細かいコミュニケーションサポートを実現します。

大規模事務局 事例

  • ホールディングカンパニーなどの大規模事務局でも対応できるシステム構成です。
  • QA検索者の内訳は、ホールディングカンパニー代表者、各事業会社からの代表者を配置する等の事例があります。
  • デリバリーシステム(サブシステム)を採用することにより、役員席個別への回答展開も 可能となり、回答役員の事前準備も万全です。
お問い合わせはこちら お問い合わせ入力フォーム 電話番号
PAGE TOP ▲